インドの山岳鉄道群等を訪れる旅 「インドヒマラヤ冒険行」

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インドヒマラヤ冒険行

キナール、スピティ、ラホール 3つの谷を越えてラダックへ

  • 世界遺産
  • 文化体験
  • 大自然
  • フォトジェニック
  • 祭り見学
  • ※一部出発日のみ
  • 断崖上に築かれたキ・ゴンパ
  • 「幻の花」ブルーポピーに出会えるチャンスも(ロータン・パス)
  • インドヒマラヤを望みながら走る
  • 断崖上に築かれたダンカル・ゴンパ
  • 帽子が特徴的なキナールの女性たち
  • 紺碧の水をたたえるパンゴン・ツォ
  • ワイルドローズ
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訪問する世界遺産

インドの山岳鉄道群

6名様から催行・13名様限定

ハンドブックプレゼント

ツアーのポイント/ Tour Point 

●3つの渓谷を駆け抜ける冒険旅行

キナール、スピティ、ラホールの3つの渓谷を褶曲が多いヒマラヤ山脈沿いに駆け抜けます。聖山キナール・カイラース、ヒマラヤ杉、雪渓が張り出すスノーブリッジ、荒涼とした狭谷と様々な表情を見せるインドヒマラヤの懐を走り、レーを目指します。景色、民族、建築物などの移り変わりを実感することができます。

●見学の要所タボとカザには連泊

スピティ谷には、多くの名刹が残ります。堂内が無数の仏像と壁画で埋め尽くされたタボ・ゴンパ、崖上に築かれたダンカル・ゴンパ、スピティ最古にして最大のキ・ゴンパなどのアクセスが困難な芸術性の高い名刹を巡ります。

●チャンパの人々が集うツォ・モリリ湖畔へ

群青色に輝くツォ・モリリまで足を延ばします。この時期、ヤクや羊、パシュミナヤギを放牧するチャンパ遊牧民の人々と出会えます。

●インドと中国をまたぐ天空の湖パンゴン・ツォへ

真っ青に輝く湖面とヒマラヤの峰々が美しい、標高4,250mの塩湖パンゴン・ツォを訪問します。

チャンタン高原で暮らす遊牧民チャンパ

チベット北西部からラダック南東に広がる広大なチャンタン高原。1962年のインド・中国紛争の後、チャンタン高原の西の一部がインドに属することになりました。平均標高が4,500mの高原には湖が点在し、古くからチャンパと呼ばれるチベット系遊牧民が暮らしてきました。家畜はヤク、羊、そしてパシュミナヤギ。冬はマイナス30℃以下になる厳しい環境では草が生える期間も短く、このわずかな草を食い尽くさないよう土地の再生を考慮しながら移動するチャンパの人々の知恵が、放牧の暮らしを支えています。彼らは年に8~10回キャラバンを組んで移動しますが、夏の間はツォ・モリリ湖の近くに集まってきます。
  • ヤギの乳しぼりをするチャンパ遊牧民

  • チャンタン高原の湖ツォ・モリリ

「ヒマラヤのアジャンタ」タボ・ゴンパ

スピティ谷のタボは60世帯程度の水が豊かな集落。村の中心に位置するタボ・ゴンパは、10世紀にリンチェンサンポの指揮の下、カシミールの技術者によって建立された僧院です。僧院には壁画や彫像の残る9つのお堂があり、そのカシミールスタイルの彩色と表現は他では見ることはできません。外観はただの土塊にしか見えませんが、ラダックのアルチ僧院と同様に素晴らしいインド・チベットの芸術を見ることができます。荒涼とした大地と僧院内の壁画の色彩のコントラストは、訪れる人を絶えず惹き付け続けています。
  • タボ・ゴンパ

    タボ・ゴンパ外観

  • 写真提供:タボ僧院
    堂内に残るカシミール様式の壁画

  • 写真提供:タボ僧院

日程表/ Schedule 地図を見る

  • 7/1発の日程
  • 7/15発グストール祭見学・17日間の日程

【 7/1発の日程表 】

  地名 時刻 スケジュール
1 東京
デリー
11:30発
18:00着
空路、東京より直行便で、大阪より香港経由の便で、それぞれインドの首都デリーへ。着後、ホテルへ。
※添乗員は東京・大阪のどちらか一方より同行し(往復)、デリーにて合流します。
デリー(グルガオン)泊
大阪
デリー
13:25発
21:30着
2

デリー

カルカ
カルカ
カルカ・シムラ鉄道
シムラ

早朝発
(約5時間)

昼発
(約5時間)

列車にて、ヒマーチャル・プラデーシュ州のカルカへ。カルカから2008年に世界遺産に指定された全96km、高低差1,420mのトイトレインカルカ・シムラ鉄道にて州都シムラ(2,205m)へ。
シムラ泊
3 シムラ
カルパ
08:00発
19:00着
専用車にてキナール渓谷へと進み、レコンピオを経由しカルパ(2,960m)へ。天気が良ければ、冬の間だけカイラース本山からシヴァ神がやって来るといわれる聖山キナール・カイラース(6,050m)を展望することができます。
カルパ泊
4 カルパ
ナコ・ゴンパ
タボ

07:00発

18:00着

専用車にて、サトレジ川とスピティ川の合流点を越え、スピティ谷のタボ(3,200m)へ。途中、11世紀に創建されたナコ・ゴンパを見学します。
タボ泊
5 タボ
(タボ・ゴンパ)
(フー・ゴンパ)
  終日、「ヒマラヤのアジャンタ」と呼ばれ、千年以上の歴史を持つタボ・ゴンパを時間をかけてゆっくり見学します。また、タボの町を一望する洞窟寺院フー・ゴンパの見学や村の散策もお楽しみください。
タボ泊
6 タボ
ダンカル・ゴンパ
ラルン・ゴンパ
クンリ・ゴンパ
カザ

08:00発


 

17:00着

専用車にて、スピティ谷の中心地カザ(3,450m)へ。途中、12世紀に創建されたゲルク派のダンカル・ゴンパ、グゲ王国の「大翻訳官」リンチェンサンポ創建のラルン・ゴンパ、美しいピン渓谷に建つクンリ・ゴンパを見学します。
カザ泊
7 カザ
(キ・ゴンパ)
(カザ・ゴンパ)
  終日、カザ周辺の観光。スピティ最古の歴史を持つキ・ゴンパを見学します。荒涼とした岩山の上にそびえる様は壮観です。その他、カザ・ゴンパの見学や、バザールを散策します。
カザ泊
8 カザ
キーロン
08:00発
18:00着
専用車にてクンザン・ラ(峠:4,551m)を越え、西チベットとの交易路だったラホール谷の中心地キーロン(3,000m)へ。道中、サクラソウやフウロソウ、シオガマギクなどの高山植物がご覧いただけます。
キーロン泊
9 キーロン
(予備日)
  予備日。予定通りの場合は、専用車にてロータン・パス(峠:3,980m)周辺への往復観光。幻の花ブルーポピーをはじめとする高山植物の観察をお楽しみください。
キーロン泊
10 キーロン
サルチュ
08:00発
16:00着
朝、高台に建つ16世紀創建のシャシュル・ゴンパを見学します。その後、専用車にてバララチャ・ラ(峠:4,650m)を越えてサルチュ(4,253m)へ。
サルチュ:常設テント泊
11 サルチュ
ツォ・カル
ツォ・モリリ湖畔

08:00発

16:00着

専用車にて、ラチュルン・ラ(峠:5,060m)を越え、ツォ・カル(湖)を経て、チャンタン高原の湖ツォ・モリリを目指します。湖畔のキャンプ地コルゾック(4,527m)には遊牧民のテントが立ち並び、牧歌的な風景が広がっています。ツォ・モリリ湖畔唯一の集落にあるコルゾック僧院を見学。湖畔で放牧をする遊牧民のキャンプも訪れます。
ツォ・モリリ湖畔:常設テント泊
12 ツォ・モリリ湖畔
タグラン・ラ
レー

08:00発

18:00着

ラダックの中心地レー(3,505m)へ向けて北上します。途中、マナリ・レー道路の最高所地点のタグラン・ラ(峠:5,328m)を通過します。
レー泊
13 レー
(パンゴン・ツォ)
  専用車にて、チャン・ラ(峠:5,360m)を越え、中国との国境をまたぐパンゴン・ツォ(湖:4,250m)へ。真っ青に輝く湖面と後ろにそびえるヒマラヤの峰々の絶景をお楽しみいただきます。
レー泊
14 レー
デリー
朝発 航空機にて、デリーへ。天気が良ければ、機内からヒマラヤの山並みを空から楽しむことができます。予定通り到着した場合は、着後、簡単な市内観光。その後、空港へ。空路、帰国の途につきます。
機中泊
デリー 21:15発
デリー 23:15発
15 東京 08:00着 着後、解散。
大阪 12:05着
  • ※運輸機関のスケジュールの変更、遅延、運行の中止や道路状況などにより、宿泊地や訪問地の順序が変わったり、日程内容に変更が起こることがあります。
  • ※食事回数:朝13/昼13/夜12:機内食は除く
  • ※利用予定航空会社:エア・インディア
  • ※詳細な日程・旅行条件については必ずパンフレットをご請求になり、詳細をご確認の上お申し込みください。パンフレットのご請求はこちら

【 7/15発 グストール祭見学17日間の日程表 】

  地名 時刻 スケジュール
1 東京
デリー
11:30発
18:00着
空路、東京より直行便で、大阪より香港経由の便で、それぞれインドの首都デリーへ。着後、ホテルへ。
※添乗員は東京・大阪のどちらか一方より同行し(往復)、デリーにて合流します。
デリー(グルガオン)泊
大阪
デリー
13:25発
21:30着
2

デリー

カルカ
カルカ
カルカ・シムラ鉄道
シムラ

早朝発
(約5時間)

昼発
(約5時間)

列車にて、ヒマーチャル・プラデーシュ州のカルカへ。カルカから2008年に世界遺産に指定された全96km、高低差1,420mのトイトレインカルカ・シムラ鉄道にて州都シムラ(2,205m)へ。
シムラ泊
3 シムラ
カルパ
08:00発
19:00着
専用車にてキナール渓谷へと進み、レコンピオを経由しカルパ(2,960m)へ。天気が良ければ、冬の間だけカイラース本山からシヴァ神がやって来るといわれる聖山キナール・カイラース(6,050m)を展望することができます。
カルパ泊
4 カルパ
ナコ・ゴンパ
タボ

07:00発

18:00着

専用車にて、サトレジ川とスピティ川の合流点を越え、スピティ谷のタボ(3,200m)へ。途中、11世紀に創建されたナコ・ゴンパを見学します。
タボ泊
5 タボ
(タボ・ゴンパ)
(フー・ゴンパ)
  終日、「ヒマラヤのアジャンタ」と呼ばれ、千年以上の歴史を持つタボ・ゴンパを時間をかけてゆっくり見学します。また、タボの町を一望する洞窟寺院フー・ゴンパの見学や村の散策もお楽しみください。
タボ泊
6 タボ
ダンカル・ゴンパ
ラルン・ゴンパ
クンリ・ゴンパ
カザ

08:00発


 

17:00着

専用車にて、スピティ谷の中心地カザ(3,450m)へ。途中、12世紀に創建されたゲルク派のダンカル・ゴンパ、グゲ王国の「大翻訳官」リンチェンサンポ創建のラルン・ゴンパ、美しいピン渓谷に建つクンリ・ゴンパを見学します。
カザ泊
7 カザ
(キ・ゴンパ)
(カザ・ゴンパ)
  終日、カザ周辺の観光。スピティ最古の歴史を持つキ・ゴンパを見学します。荒涼とした岩山の上にそびえる様は壮観です。その他、カザ・ゴンパの見学や、バザールを散策します。
カザ泊
8 カザ
キーロン
08:00発
18:00着
専用車にてクンザン・ラ(峠:4,551m)を越え、西チベットとの交易路だったラホール谷の中心地キーロン(3,000m)へ。道中、サクラソウやフウロソウ、シオガマギクなどの高山植物がご覧いただけます。
キーロン泊
9 キーロン
(予備日)
  予備日。予定通りの場合は、専用車にてロータン・パス(峠:3,980m)周辺への往復観光。幻の花ブルーポピーをはじめとする高山植物の観察をお楽しみください。
キーロン泊
10 キーロン
サルチュ
08:00発
16:00着
朝、高台に建つ16世紀創建のシャシュル・ゴンパを見学します。その後、専用車にてバララチャ・ラ(峠:4,650m)を越えてサルチュ(4,253m)へ。
サルチュ:常設テント泊
11 サルチュ
ツォ・カル
ツォ・モリリ湖畔

08:00発

16:00着

専用車にて、ラチュルン・ラ(峠:5,060m)を越え、ツォ・カル(湖)を経て、チャンタン高原の湖ツォ・モリリを目指します。湖畔のキャンプ地コルゾック(4,527m)には遊牧民のテントが立ち並び、牧歌的な風景が広がっています。ツォ・モリリ湖畔唯一の集落にあるコルゾック僧院を見学。湖畔で放牧をする遊牧民のキャンプも訪れます。
ツォ・モリリ湖畔:常設テント泊
12 ツォ・モリリ湖畔
(コルゾック僧院のグストール祭)

 

●コルゾック・グストール祭
ツォ・モリリ湖畔唯一の集落にあるコルゾック僧院で行われるグストール祭を見学します。また、コルゾック・プーに集まる遊牧民のキャンプも訪問します。
ツォ・モリリ湖畔:常設テント泊
13 ツォ・モリリ湖畔
(コルゾック僧院のグストール祭)

 

●コルゾック・グストール祭
引き続き、湖畔のグストール祭を見学します。
※レーへの道路状況が悪い場合には、この日にレーに向けて出発する場合があります。
ツォ・モリリ湖畔:常設テント泊
14 ツォ・モリリ湖畔
タグラン・ラ
レー

08:00発

18:00着

ラダックの中心地レー(3,505m)へ向けて北上します。途中、マナリ・レー道路の最高所地点のタグラン・ラ(峠:5,328m)を通過します。
レー泊

15 レー
(パンゴン・ツォ)
  専用車にて、チャン・ラ(峠:5,360m)を越え、中国との国境をまたぐパンゴン・ツォ(湖:4,250m)へ。真っ青に輝く湖面と後ろにそびえるヒマラヤの峰々の絶景をお楽しみいただきます。
レー泊
16 レー
デリー
朝発 航空機にて、デリーへ。天気が良ければ、機内からヒマラヤの山並みを空から楽しむことができます。予定通り到着した場合は、着後、簡単な市内観光。その後、空港へ。空路、帰国の途につきます。
機中泊
デリー 21:15発
デリー 23:15発
17 東京 08:00着 着後、解散。
大阪 12:05着
  • ※運輸機関のスケジュールの変更、遅延、運行の中止や道路状況などにより、宿泊地や訪問地の順序が変わったり、日程内容に変更が起こることがあります。
  • ※食事回数:朝15/昼15/夜14:機内食は除く
  • ※利用予定航空会社:エア・インディア
  • ※詳細な日程・旅行条件については必ずパンフレットをご請求になり、詳細をご確認の上お申し込みください。パンフレットのご請求はこちら

出発日と料金/ Price  

2017年 出発日~帰国日 日数 東京・大阪発着 催行状況
07月01日(土) ~ 07月15日(土) 15日間 398,000円
07月15日(土) ~ 07月31日(月)
コルゾック僧院のグストール祭見学
17日間 428,000円
  • ※ 海外での空港税諸税は旅行代金に含まれています。
  • ※ 別途、航空機の燃油サーチャージ(付加運賃)は不要です(12月8日現在)。原油価格の変動により変更することがあります。燃油サーチャージのご案内はこちら
最少催行人員 6名(13名様限定) <添乗員同行>
お一人部屋使用料 7/1発:59,000円 7/15発:62,000円(常設テント泊含む)
国際線のビジネスクラス:特別価格で往復150,000円の追加で別途手配いたします。ご希望の方はお早めにお申し込みください。
催行状況アイコンについて

催行状況アイコンのご説明

  • 募集中のツアーです。
  • 募集中のツアーで、催行可能な最少人数まで、間もない状態です。
  • ツアー催行が決定し、確実にご参加いただける状態です。
  • ツアー催行が決定し、残席が少なくなっている状態です。
  • ツアー催行が決定し、満席間近のため、空席状況を確認してからご案内できる状態です。
  • ツアーが満席となり、キャンセル待ちでの受付のみ可能な状態です。
  • 締切になったツアーです。次回のツアーにご参加ください。

 

ご案内とご注意/ Information

査証(ビザ) インド(2,620円)、代行手数料(4,320円)、写真はキナール入域許可申請書を含め4枚。旅券の残存有効期間・査証欄余白は申請時6ヶ月以上・2ページ以上必要です。
気候・服装 シムラ以北は標高が高く朝晩は冷え込みますので、セーターや厚手のジャンパーなどが必要です。モンスーンの影響で雨が降ることがありますので、雨具も必ずお持ちください。靴はハイキングシューズなどの運動靴が最適です。
利用予定ホテル パンフレット巻末のホテルリストをご覧ください。
パンフレットのご請求はこちら
高山病について 高山病の影響が十分に予想されるコースです。ご参加の方全員に健康診断書の提出、及び疾病死亡・治療、救援者費用を含む海外旅行保険へのご加入をお願いしております。弊社では高山病対策として、添乗員がパルスオキシメーター(血中酸素飽和度測定装置)を持参し、現地で携帯加圧装置、酸素を用意します。
高山病についてのご注意と取り組み
観光について 寺院・僧院等は観光地ではありません。現地事情や宗教行事により稀に入場できないことがあります。
日程について このコースの大部分は山岳道路のため、天候や道路状況等によっては一時的に通行不能となったり、通行に予想以上の時間がかかることがあります。また、デリー/レー間の航空機は、悪天候等の理由により変更になることがあります。日程変更により、稀に追加費用が生じる場合があります。このような状況に対応する項目が含まれる海外旅行保険へのご加入をお願いしています。
宿泊について 都市部を除き、基本的に中級ホテルや簡易宿泊施設のゲストハウスに泊まります。設備が十分とはいえず、お湯の出が悪かったり、電気の使用に制限時間が設けられていることがあります。また、各地の宿泊施設には限りがあるため、御一人部屋をお取りできなかったり、リスト内のホテルやゲストハウスに分宿になることがあります。そのような場合は変更補償金の対象外とさせていただきますが、生じた差額は返金いたします。また、サルチュ及びツォ・モリリ湖畔では、ベッドや寝具が備えられた常設テントに宿泊します。テントに寝具はありますが、寒さや現地のものが気になる方は弊社より寝袋を有料(3,000円)で貸し出しいたします。トイレ・洗面は共同となります。
その他のご注意 高山植物の開花状況はその年の気候により多少ずれることがあります。
7/15発コースについて 7/15発コースはツォ・モリリ湖畔に3連泊し、グストール祭を見学する17日間のコースです。詳しくはお問い合わせください。
旅行条件について 詳しい取引条件を説明した書面をお渡ししますので、事前に確認の上お申し込みください。
予約希望・お問い合わせ
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旅行企画・実施:株式会社 西遊旅行