

![]() 朝はモーニングティーを目覚まし代わりに起床、洗面器に入れられて配られるお湯で顔を洗い、ポーターに預ける荷物を整理したあと、朝食となります。水筒にお湯やお茶を入れてもらい、貴重品、雨具などの入ったデイパックを持って、いざ出発。 |
![]() トレッキング中は、現地登山ガイドと添乗員が先頭と最後尾につき、ゆっくりと無理のないペースで歩きます。写真を撮ったり休憩したりしながらご自身のペースで歩き、カラコルムやヒマラヤの大自然を満喫してください。 |
![]() 途中、朝食の後片付けを済ませた専属コックやキッチンボーイたちが一気にグループを抜いていきます。お昼の休憩地で温かいお茶や美味しい昼食を用意して皆様をお待ちしています。 |
![]() 明るいうちにテント場(又はロッジ)に到着します。夕食までの間、食事テントでお茶を飲みながら名峰・秀峰を満喫。絶景の中をのんびりお過ごしいただけます。 |






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| 【共同で使用する装備】 ・トイレテント ・ダイニングテント ・キッチンテント ・パルスオキシメーター (対象:宿泊高度が3,500m以上のコース) ・携帯加圧装置 (対象:宿泊高度が4,000m以上のコース) ・携帯酸素 (対象:宿泊高度が4,000m以上のコース) ![]() |
【個人で使用する装備】 ・テント(広めの二人用テント) ・寝袋(有料:5000円) ・マットレス ・洗面器 ・インナーシュラフ (対象:4,000m以上の宿泊の伴うコース) ・湯たんぽ (対象:4,000m以上の宿泊の伴うコース) ・銀マット(一部コースのみ) ![]() |
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手ぶらでゆっくり歩きたい方、カメラ機材など荷物の多い方には、お客様と同じペースで同行するプライベートポーター の手配がおすすめです。 料金・重量などはツアーによって異なります。 |
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■特製ダッフルバック ■パキスタン 山のポストカード バルトロ氷河など長期のトレッキングにも、十分な強度のダッフルバッグを準備しております。 ※現地でお受け取りください。 ※デザインは変更となる場合があります。 |
| 西遊旅行では、首都イスラマバードと北部パキスタンの中心地カリマバード(フンザ)にオフィスを、またK2方面カラコルムのトレッキングの拠点となるスカルドゥに新たにオフィス兼ロッジ&レストラン「SAIYA SERAI」をオープンした現地法人SAIYAH(サイヤ)と密に連絡をとり、皆様に安心・安全な山旅をお楽しみいただくため、様々な工夫をしています。 トレッキングには、メイン現地ガイド、添乗員の他、コースにより、アシスタントガイド、コックが同行し皆様の山旅をしっかりサポートいたします。 | ![]() |
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シムシャル・パミールトレッキングパキスタンと中国との国境「地図の空白地帯」に暮らすワヒ族。夏の民族大移動「クッチ」に参加し、数千頭のヤクと共にパミールを目指す。ミングリク・サール(6,050m)登頂にも挑戦。 |
カラコルム5,000m峰登頂と二大氷河トレッキング360度の大展望地ラシュファリ・ピーク登頂!大迫力の氷河横断トレッキング。豪快なカラコルムの高峰群に囲まれながら、5,098mの頂を目指す。真っ白な氷河上を歩く、初めての氷河横断トレッキング。 |
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ナンガパルバット北面・南面&カラコルム大展望ハイキング簡単なハイキングでヒマラヤとカラコルムの展望地へ。ラカポシ(7,788m)・ディラン(7,257m)とナンガパルバット(8,126m)の展望をハイキングで満喫。桃源郷・フンザにも滞在。 |
クンジュラブ峠越え ナンガパルバット展望ハイキングとパミール大横断ナンガパルバットの好展望地フェアリー・メドウに2連泊。手軽なハイキングで世界第9位峰の大展望を満喫。さらにパミール越え、中パ公路1,200kmを走破。 |
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K2大展望・バルトロ氷河トレッキング世界の高峰ひしめくコンコルディアに3連泊!8,000m峰四座と7,000mの秀峰群が取り囲む大カラコルムの核心部を行く、究極のトレッキング。高度順応を兼ねてデオサイ高原も訪問。 |
究極のK2展望トレッキング バルトロ氷河からゴンドゴロ・ラ越え(5,680m)K2、GⅠ、ブロードピーク、GⅡ、カラコルム8,000m峰四座展望の高みへ。バルトロ氷河を歩きカラコルム究極の展望地、コンコルディアとゴンドゴロ・ラを目指す。 |
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カラーシャの春祭りジョシとヒンドゥークシュ最高峰ティリチミール(7,708m)展望トレッキングカラーシャの春祭りジョシにあわせた特別企画、ヒンドゥークシュの懐に残された伝統にふれる旅。3ヶ所の絶景ポイントからヒンドゥークシュの山々を大展望。 |


